みなさま、こんにちは!
司法試験の受験戦略を援用しました、宅建SDS(セルフディペロプメントシステム)の開発室の、上席インストラクター後藤千賀子です。
SDSは、システム手帳と同じサイズの6穴の手帳です。そこに組み立て設計図を基に、宅建基本書を自分で調べながら宅建基本書を作成し組み上げます。
米国大学のMBA(Master of Business Administration)の授業で取り入れられている最新の受験勉強方法です。しかも日本の司法試験でも必要不可欠なPDCAサイクルをセルフローターリーする構造体の手帳です。受験計画も立案し、PDCAの見える化を果たした、受験システムです。試験日までの緻密な工程を、さながら工業管理するような、高度なシステムです。自分の目標を立案し、実現するための、計画と推進を心理学や行動学や脳科学を援用して一冊の手帳として、自分で完成させる身える化手帳(自作基本書)です。自作なので記憶の定着は100%を誇ります。皆さんとお会い出きる日を楽しみにしています。
主席研究員 後藤千賀子
店長日記はこちら >>