手帳で宅建を合格する方法
Q&A集
【Frequently Asked Question】
→SDSってなに?
SDS=和訳:自分で教科書を組み立てるシステム
=システム手帳に自分で書き込んで完成させます。
自分で教科書を作る喜びを体験できます。
→手帳なの?
システム手帳のサイズの中身に、ノウハウを転載しました。
常に、どこでも、記憶格納が出来るようにしました。
仕事とプライベートの時間軸に勉強時間を入れ、
計画推進をするには、
テキストと計画手帳の合体が最も効率的でした。
→印刷してあるわけ?
別添の設計図とスケジュールミッションの2点に誘導されながら、
自分で教科書を作っていくのです。
リフィル(手帳中身)には、記載ガイドが事細かに載っています。
→それじゃ、わからない
設計図に従って、図書館にいったり、自分の参考書を引っ張り出たり、
ネットで調べたりしながら、宅建の基本参考書を組み上げてゆきます。
→そんなんで、効果あるの?
世の常ですが、問題を作った出題者と、教科書を作った人が、いちばん
勉強になっているのを知っていますか?
つまり、作成するという仕事を与えられた人間が、最も知識を格納できて
います。
これを『作り手の役得化現象』と呼んでいます。
SDSは、この作用に着目し、設計図を基にして、日々、計画どうりに
組み上げて作ってゆきます。
→そんな作業より問題を数多く解くほうがいいのでは?
不合格になる人は、問題を解く事ばかりに傾倒します。そして何回も
何年も落ちるのです。
不合格者は、合格者に比べ、知識入力の量が足りないのです。
そして、知識入力の質が未消化なのです。
早い話が、情報の記憶保管状態が粗悪なのです。想起(思い出す)事も、
エラーが多く、結果、不正解になります。
この状態を改善せず、2回目の受験だからと、問題ばかりといていても
点数は安定化しません。
だから、適正な知識の質と量を、再度整理しなおすのです。
→本を作るだけなら、自前のノートで充分ですわ。
自分で組み上げたSDSは、ノートではありません。本です。
しかも自分の肉筆で丁寧に作成した世界で一つしかない教科書です。
これを元に勉強をします。
こうした勉強法は非常に効率的で、米国大学の
MBA(Master of Business Administration)の授業で
取り入れられている最新の受験勉強方法です。
→教科書を作るまでどの位の工期がかかりますか?
1月から作成するのが、理想的です。
ただ、一気に作り上げるのではありません。
毎日、少しずつ組み上げてゆきます。設計図とミッションタイムの
誘導に従って、1日30分位は集中時間として必要です。
10ヶ月〜4ヶ月と、人それぞれのペースがあります。
→忙しくて、面倒だ
宅建受験を志した受験期において、時間をどのように使うか重要です。
2大分類すると、プライベートと仕事の2別に分類出来ます。
ここに勉強時間を混入させるには、スケジュール技能が必要です。
意思や頭で勉強が必要とわかっていても、勉強が出来ないのは
未来時間軸で仮予約を取る技法がまったく無いからです。
→技法って?なにそれ?
不合格者は、勉強した錯覚の達人です。不合格者は、
終局的には、良質な勉強時間を費やしていません。
これには、原因があります。
・今日行う勉強が、どこまでの地点で終わるのか
・勉強はいつ終了するのか
この着地点が定められていないので、身体が機能しないのです。
「わかっちゃいるが、勉強ができない」というように、勉強する
必要性があるのに、それに反して、身体が行動を避けるアレです。
この技法をカーナビ設定論と呼んでいます。
技法とはカーナビ原理から導き出されたものなのです。
→はぁ?カーナビ?オートバックスか!
初めて行く場所へドライブに行く時カーナビを使います。
これは目的地を設定すると、到着までの順路と到着時間が
表示され、大差の誤差もなく目的地に着きます。
目的地をセットしないと、運転するという行為も起こせません。
現在地と到着地というゴール設定があるから、
距離と速度と時間の物理抽象度が生まれ、到達するのです。
勉強も同じです。何を、どこまで終えれば、いいのか。
合格閾値内で安全に今日一日の勉強をどこで止めていいのか、
これは非常に大切です。
スケジュール+やる事+その範囲、これを定める事で
宅建の受験合格確度を確実に上げることが出来ます。
→気分で終えりゃあ、いいんじゃないっすか?調子よけりゃ、進むし。
3ヶ月に1度のテストなら、それもいいかもしれません。
しかし、1年に1度の試験は、甘くないです。
時間を捻出するには、仕事を整理したり排除したり、
余暇時間もアイドリングタイムを設けたり、やりくりが不可欠です。
こうして、貴重な時間をダイヤモンドのように削り尽くし、
勉強時間を創出しなければなりません。
→でも自分、そうゆうチマチマしたの無理系なんすよ。
自分を本気にさせるには綿蜜な準備が必要です。
怠け者が怠け者たる所以は無計画だからです。
計画は、私達がアウトラインを作成しています。
どの教科を、日課として、リミットはいつまでに
仕上げるか、この予定を、実際の経過と比較して
修正して進んで行きます。PDCAサイクルを高速で
回します。
→計画のノウハウだけですか?心配だなあ。
実働させるノウハウは、かの有名な、脳科学の指なぞり学習法と
小学生訳宅建メソッドが基礎になっています。
またIDEF(アイデフ)を利用したテキスト形態に
総変換されています。
IDEF(アイデフ)は
米国商務省の連邦情報処理規格です。
SDSは、2007年宅建試験では6.000人の合格者を輩出し
合格の請負人として、ゆるぎない実績を残しています。
→ところで、なんで初めての受験生はダメなのよ?
じつは受験生の受け入れ定員をはるかに超えた人数(1万名様)が
申し込まれ、2007年の6月に早期完売御礼となりました。
数多くの合格者を出したいのですが、その後もお申し込みを
断り続けた結果、本当に主任者証が必要な実務者の合格を
させる使命が、達成できませんでした。
そこで、初学の受験者に対しては、他社様をご紹介しております。
弊社は不合格者や、どうしても主任者証が必要な方々だけに限定し
販売フォローをしてゆく形態に組織変更を行いました。
それが不合格経験者限定サイトの理由です。
→他社と比べ何が違うのよ?なんかわからない。
他社は、大手専門学校の講師自慢、テキスト自慢、
授業カリキュラム自慢、システムソフト自慢
などそれぞれに特徴があります。どれも素晴らしい内容です。
しかし、それでも8割以上の人は落ちるのです。
弊社は、落ちた人を集め、次の試験を最後の受験にするために、
運営されている、目的が明確な会社です。
このSDSは、他の通学生徒や通信の生徒や独学の人など、様々な人が
他の手法を取り入れつつも、SDSをメイン教材やサブテキストツール、
スケジュール管理として使っています。
→金額は?
宅建試験内容、全てのノウハウ内容をスケジューリングに落とし込み、
1冊の手帳で合格する宅建合格手帳は、誰でも他の教材と併用できるよう
¥7.800._です。
→それは手帳も込み?
¥7.800._はリフィル、手帳の中身のみの金額です。
格納するシステム手帳はお好みの形状の品物を文房具店で
選ばれたほうが楽しいですよ。
→¥7.800._って、安すぎませんか?大丈夫なんすか?
これで合格するので、確かに破格と言わざるを得ません。
しかし、安いといって中身のノウハウを薄めているわけでは
ありません。ご安心ください。
他校、他講の併用者を想定し通学勉強者や通信勉強者に考慮した
金額に致しました。
→質問がまだあるのですが
直接お電話を頂くか、メールを送信してください。
1000tuiteru_don@tuiteru1000.com
ショップ名 宅建不合格体験者の専用情報サイト
SDSシステムの宅建丼
販売業者 全国不動産信用情報センター株式会社 http://www.zenkokuweb.co.jp/
所在地 105-6201 東京都 港区 愛宕 2-5-1 愛宕グリーンヒルズMORIタワー
電話番号 03-5201-3366
FAX番号 03-5201-3712



